お墓が遠すぎるのでお墓参りができない

お墓参りやお墓の維持で困っていることは、2つあります。

 

一つ目はお墓が遠いこと、

2つ目はここのところ維持費が払えていないことです。

 

維持費や管理費、お布施という形で払っていましたが、最近払えていません。

 

あと、後継者問題も気になります。

維持しているお墓があり、後継者がいません。

永代供養塔に入れてもらえるという話は、以前家族から聞きました。

お墓が遠すぎる

お墓が遠いのが難点です。

交通費がかかりすぎる為、お墓の掃除や確認が出来ません。

 

自身が健康な時は、旅行かたがた、お墓参りに行けるけれど、長距離の旅行が出来るものが一人もいなくなると、お墓の維持も難しくなってきます。

 

以前から気になっていたのですが、健康であることが前提になっていて、実際、健康でなくなると、誰もお墓を参らないようになってしまいました。

 

やはりお墓は自宅に近くにあるか、他にお墓の近くに管理をしてくれる人がいないと、維持していくことが困難です。

維持費が払えない

維持費や管理費とお布施が最近払えていません。

長い間、お布施と管理費を問題なく払っていましたが、ここのところ家計が苦しく、払えていません。

 

永代供養にするにしても、前もってある程度払わないといけません。

無縁仏のようになってしまわないように気をつけないといけません。

 

家まで来ると払うけど、こちらから振り込む場合、ついつい払うのが他よりも後回しになります。

体が動かなくなると、そうなります。

 

以前から、そういったことを想定して、自動引き落としにするとか、余裕のある時に永代供養にしておくとか、動けなくなった時にどうするかを考えておくべきだったのです。

 

お墓の維持や管理については、余裕のある時に備えておくべきだったと思います。

 

格式の高いお墓ほど、管理費もお布施も高くなります。

先々自分が健康でなくなることを考えて、計画すべきことだったと思います。

お墓を維持する後継者がいない

どこの家庭でもかかえている問題かもしれないですが、お墓を作ったはいいものの、それを維持する後継者がいないのも問題です。

 

今から永代供養に切り替えるにしても、費用が払えません。数十万円から数百万円かかります。

 

お墓や供養のことはもっと以前から考えなければいけないことでした。

現代社会で、意外に忘れがちですが、費用も結構かかります。

まとめ

お墓参りやお墓の維持で困っていることは、現在、次の通りです。

1. お墓が遠すぎる

お墓が遠く、交通費がかかりすぎる為、お墓の掃除や確認が出来ません。

長距離の旅行が出来るものが一人もいなくなると、お墓の維持も難しくなりました。

やはりお墓は自宅の近くにあるか、他にお墓の近くに管理をしてくれる人がいないと、維持していくことが困難になります。

自分が老人ホームに入るような状態なのに、お墓参りはなかなかできません。

2. 維持費が払えない

長い間、お布施と管理費を問題なく払っていましたが、ここのところ家計が苦しく、払えていません。

以前から、そういったことを想定して、自動引き落としにするとか、余裕のある時に永代供養にしておくとか、動けなくなった時にどうするかを考えておくべきだったのです。

3. お墓を維持する後継者がいない

維持しているお墓があり、後継者がいません。

今から永代供養に切り替えるにしても、費用が払えません。数十万円から数百万円かかります。

現代社会で、意外に忘れがちですが、費用も結構かかります。

結論として、お墓の維持管理については、清掃についても、供養についても、費用についても、当たり前ですが、金銭的に余裕のある時に、前もって計画的に予定するべきなのであると考えられます。